ゆうくんちゃんねる

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新横浜ラーメン博物館とは?昭和33年へタイムスリップ!

新横浜駅から徒歩5分の場所にあるラー博( 新横浜ラーメン博物館)は、1958年(昭和33年)の日本の街並みを再現した体験型のラーメン専門のミュージアム🍜です。

単にラーメンを食べるだけでなく、「飛行機に乗らずに全国の名店の味が楽しめる」のが最大のメリット。館内には常に夕暮れ時のノスタルジックな空気が流れ、一歩足を踏み入れるだけで非日常を味わえます。

新横浜ラーメン博物館

🎥 ゆうくんちゃんねる・ゆうくんの「爆食エピソード」

ゆうくんも、ここラー博の虜になった一人です!

ゆうくんが訪れた際、特に注目を集めたのが『博多一双』での実食シーン。
運ばれてきた瞬間に「この泡、芸術でしょ!」と大興奮。

独自の“豚骨カプチーノ”スープを一口飲むなり、「脳に直接旨味がくる……!これ、無限に飲めるやつです」と、ゆうくん節全開でレポートしていました。

また、ラーメンだけでなく、地下の駄菓子屋で「揚げパン」を頬張りながら昭和の街を練り歩く姿は、まさにラー博の正しい楽しみ方そのもの。

🥢 2026年最新!絶対に食べるべきおすすめ3選

ラー博には現在、個性の異なる名店が揃っています。「ミニラーメン」を活用してハシゴするのが鉄則です!

1. 博多一双(福岡)

ゆうくんが「幸せを飲んでるみたい」と評した一杯。きめ細やかな泡が特徴の濃厚豚骨ですが、後味は意外にもスッキリ。

2. 利尻らーめん味楽(北海道)

「日本一食べに行くのが困難な店」と言われる銘店。利尻昆布の旨味が凝縮された焼き醤油スープは、一度飲んだら忘れられません。

3. 龍上海 本店(山形)

辛味噌ラーメンの元祖。中央の辛味噌を少しずつ溶かしながら、自分好みの味に変化させる楽しみがあります。

💡 ラー博を120%楽しむための「徹底攻略法」

① 混雑を避ける時間帯

平日: 15:00〜17:00(最も空いているゴールデンタイム)

休日: 開館直後、または19:00以降が狙い目です。

② ラーメン以外の「エモスポット」

夕焼け商店(地下2階): 懐かしの駄菓子が勢揃い。ゆうくんも楽しんだ「型抜き」に挑戦してみては?

喫茶&スナック: 昭和の雰囲気たっぷりの店内で、クリームソーダを飲みながら一休み。

③ お土産は「マイラーメンキッチン」で

1階のショップでは、好きな麺とスープ、パッケージを選んで自分だけのオリジナルラーメンが作れます。自分用はもちろん、ギフトにも最適です。

📍 アクセス・基本情報

住所: 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21

アクセス: JR・横浜市営地下鉄「新横浜駅」より徒歩5分

入場料: 大人450円(当日券)

まとめ

新横浜ラーメン博物館は、お腹を満たすだけでなく、昭和の温かい雰囲気に癒やされる特別な場所です。

ゆうくん(ゆうくんちゃんねる)のように、全力で食べて、全力で昭和の街を楽しんでみてください!